幼児向け通信教育「ワンダーボックス」がグッドデザイン賞を受賞!記念キャンペーンも

知育アプリ・タブレット学習

STEAM教育分野の通信教育「ワンダーボックス」が、2020年度グッドデザイン賞を受賞しました。

キッズデザイン賞もW受賞し、10月31日までW受賞を記念したキャンペーンも実施しています。

「ワンダーボックス」が2020年度グッドデザイン賞を受賞!

グッドデザイン賞は、デザインによって私たちの暮らしや社会をよりよくしていくための活動です。

グッドデザイン賞審査委員による評価コメントは以下のとおり。

これから重要になってくるSTEAM教育領域を横断的に楽しく学べる教材キットであるが、単なる教育サービスでなく、あくまで子供の目線で開発されている点が特徴的である。

子供が興味を持つインターフェースと、充実したコンテンツが準備されており、好奇心を継続して引き出すデザインが丁寧に行われている。

また、アナログとデジタルがバランスよく設計されている。子供達の自由な感性やアイデアの創出に大きく貢献できる製品なので、今後のバリエーション展開にも期待したい。

W受賞を記念したキャンペーンを実施!

ワンダーボックスは、2020年8月にはキッズデザイン賞も受賞しており、サービス開始から半年でグッドデザイン賞・キッズデザイン賞のW受賞となりました。

これを記念して、10月1日〜31日にワンダーボックスを申し込むと、Amazonギフト券1,000円分をキャッシュバックするキャンペーンを実施しています。

くわしくはこちら▶︎ワンダーボックス公式サイト

ワンダーボックスについて

2020年4月にスタートしたワンダーボックスは、毎月届くキット(パズルやワークブックなど)と、専用アプリを組み合わせて学ぶ、STEAM教育領域の新しい通信教育サービスです。

常に10種類程度のコンテンツで構成され、プログラミング、アート、ボードゲーム、パズルなど、多種多様なテーマから子ども自身が興味関心に沿って自由に学ぶことができます。

既存の通信教育のように、教科学習の補助教材ではなく、子どもの意欲を引き出し、感性と思考力が自然と育っていくことを目的とした教材です。

多くのコンテンツが、ゆるやかな誘導を経て、最終的には正解のない自由な創作に行き着くように設計されています。

\オンライン説明会も実施中/

画像・情報引用元:PR TIMES

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